飛行機から地上めがけてダイブ。空を落ちる感覚なんて、普通はなかなか味わえない。
山や谷間にかかる高い橋を渡ることになったら橋の上からの眺めを楽しむことができますかそれとも橋の真ん中を歩くようにしてなるべく早く渡りたいと思いますか?
デザイン性の高い建物や施設でよく見る、隙間のある階段についてどう思いますか?これらの階段は、ステップの間に隙間があり、下が見えることがあります。
家の中で電球を交換したり棚の上を掃除したりするとき椅子や脚立に上るのは平気ですか?
高いところから飛び降りるなんて正気の沙汰じゃない…って思う?それとも、一度はやってみたい?
高いところが苦手な人にとっては、エレベーターのボタンの数字を見るだけでちょっとゾワッとすることも。バルコニーから下を見たときの足のムズムズ感、わかりますか?
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飛行機って、好きな人はほんと好きよね。「離陸の瞬間がたまらない!」とか言って窓際にわざわざ座って、雲の写真とか撮ってるタイプ。あの余裕、うらやましい。もしかしたら人間じゃなくて鳥の血入ってるんじゃない?って思うことある。で、まあまあ平気って人も多くて、「別に普通でしょ?」って感じで黙々と機内食食べてる。あれはあれで悟りの境地。
でもさ、冷静に考えると飛行機って意味わかんないよね。あんな馬鹿でかい鉄の塊が人を乗せて空飛んでるって、理屈ではわかってても想像力がついていかん。「いやいや、落ちたら死ぬやん」ってリアルに考えて汗かく人がいるのも、むしろ正常な気がする。
そういう人のことを「ビビりすぎw」とか言うの、ちょっと違うと思うんよ。想像力とリスク感度が高い、“危機管理ができる人”とも言える。でも…友達にいたら旅行のたびに「新幹線で行けない?」とか言い出すから、まあ正直ちょっとめんどい。